ハッピーライフ専科

話題やニュース、 書籍、経験、その他情報を通じて楽しく、ハッピーライフを目指している自己啓発・処世術・開運ブログです。

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幸せを呼び込む五つの朝の習慣とは?

おいでやす♪~

 

 ☆彡幸せのレッスン

 

幸せを呼び込む五つの朝の習慣


私(市野智絵)はどのようにすれば心が整い、幸せを感じる力が高められるかとあれこれ試しているうちに、ある時幸せとは実にシンプルなのもで、日々の生活の中にあるということに気づきました。

 

 自然の変化を見つめ、その美しさを愛でる余裕を持つだけでも幸せを感じ取る力は大きくなるものなのです。

 

 今日は、日々過ごすうちに気づいた美しい所作や心構えを紹介したいと思います。

 

試していただければ幸いです。

 

あなたの毎日がキラキラと輝くことを心よりお祈りしております。

 

✱幸せを呼び込む五つの朝の習慣

 

①朝起きたらまず感謝する
現代は夜遅くまで仕事に追われたりして夜型の生活をする人が増えました。

でもね~、そのような瀬克を続ければそのような生活を続ければ、食生活が乱れ、疲れも取れずになんだか体がだるいとか、気分が晴れライという状態になります。

 そんな悩みを解消したいのなら「早寝早起き」の生活に切り替えましょう。

いつもより少しだけでいいのです。

 そして、目覚めたらまず「感謝」の言葉を口に出しましょう。

「ありがとうございます。」

 今日という一日を無事に迎えられたことに感謝するのです。(目覚めない方もいらっしゃいます)

 いつも自分を見守っていらっしゃる神様から「今日という一日をプレゼント」してもらったのですからそのことに感謝して「ありがとうございます。」と声に出してみましょう。

 感謝の気持ちから始める一日はとても清々しく、その日一日をとても穏やかな気持ちで過ごすことができることでしょう。

 

※今日は未来の第一歩
Today is the first day of the nest of your life.

 

②窓を開けて新しい空気を取り入れる
風通しを良くして陽の光とともに新しい空気を取り入れて、夜の間にとどまった「よどんだ空気を浄化」しましょう。

 私(市野智絵)の場合は起きたら窓を開けて、朝の光を感じながら合掌し、神様に感謝しています。

 今日を迎えられたことに感謝する気持ちが持てるようになると、元気でいられる自分、家族が笑顔で過ごせること、一生懸命働ける環境など、様々なことを有難く感じる感じ取ることができるようになります。

 自分が生かされていることを感じ、その日一日を大切に生きようと思えるのです。

 寝室のカーテンは遮光100%のものよりも陽の光が入るものを選びましょう。朝の光を感じて、自然に目覚めることができますから。

 ※朝はよどんだ空気を入れ替え、気持ちのリフレッシュタイム♪~

 

③良いお水をいただく
人間の体は60%が水でできています。

体の中のお水がより純度が高くて質の良いものをいただくならば細胞さんもきっと喜ぶことでしょう。

※大地の恵みをいっぱい受けた良いお水をいただき、細胞を目覚めさせましょう。

 

④生の野菜や果物をいただく
旬の野菜や果物はまさに今キラキラと輝き生き生きとと生きてることを感じさせてくれます。
 
野菜果物をジュースでいただくと酵素と水分が一度に取れてまさに、一石二鳥です。

 

※生の野菜や果物からパワーをいただこう

 

⑤鏡の自分に良い言葉をかける(自分褒め)
鏡は「我(が)」が「神(かみ)」の間にあるからそう呼ぶのだと言われています。

わかりやすく言うと「一人一人の奥に神がいる」ということです。そして、鏡は自分の姿だけでなく、ココロも映し出すのです。

 ですから鏡を見て、ちょっと元気がないなと思ったら少し気持ちをリフレッシュさせようと心掛けましょう。

 自分褒めをするのです。

「今日は肌の調子がいいね」

「ヘアースタイルに合ってるね」などなど…etc.

 

「貴方って、いつもきれいね」と口に出していってみましょう。

綺麗な人はよりきれいに、そうでない方はそれなりにきれいになります。

どんなに些細なことでも良いところ見つけて褒めましょう。

 

 そうすると一日元気で過ごせます。

 

私(市野智絵)は鏡の角に「笑み」と書いています。効果てきめんですよ。

 

※鏡を見て、自分褒めをしましょう

 

一度っきりの人生、でもね リセットは何度でもOK♪~ 楽しまなくっちゃ♪~

 

 

Good Luck!! 幸運を祈ります! おきばりやす。


以上は 市野智絵著『幸せを10倍呼び込む毎日の所作』より一部抜粋&加筆


★市野智絵 (いちのともえ)
東京都生まれ。今戸神社神職イラストレーター。幼い頃から、今戸神社の神官として仕える祖父・父の背中を見て、神様を身近に感じながら育つ。12歳から今戸神社の巫女として仕える。東京都神社庁にて直階(ちょっかい)、國學院大學にて正階(せいかい)という神職の資格を取得し、現在は今戸神社禰宜(ねぎ)として奉職。神主としてテレビ・ラジオ・雑誌などでも活躍中

 

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ごきげんよう♪~

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