ハッピーライフ専科

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あなたも仲間もハッピーになる魔法の言葉とは? 望月俊孝著 「幸せの法則」より

☆彡「あなたも仲間もハッピーになる魔法の言葉」のご紹介です。

 

おもてなしの達人・岡保和秀に

あなたも仲間もハッピーになる魔法の言葉を教わりました。

 

魔法の言葉は「神様ナイス(か・み・さ・ま・ナ・イ・ス)」です。

 

か…感動するね!感激したよ。感謝、感謝。

 

み…見事だね!

 

さ…さすがだね!

 

ま…真似したいね!

 

ナ…なるほどね!

 

イ…いいですね!

 

ス…素晴らしいね!素晴らしいですね。凄いですね


以上の「神様ナイス」を毎日の生活の中で沢山言って、

 

人のいいところ、魅力的なところを見つけ、一層引き出していきましょう。

 

そして、習慣化しましょう。

 

こうした言葉は一見、相手に与えているようで、

 

実はそのプラスのエネルギーをまっさきにうけとっているのは

 

ほかでもない自分自身なのです。

 

「神様ナイス」はまずあなたの為に役立ちます。

 

そして、友人の為に役立ちます。

 

その友人がまた「神様ナイス」を実践すると友人の役に立ち、

 

あなたの役にも立ちます。

 

人は似たもの同士が集う様になっていますから、

 

「神様ナイス」を実践していれば、やがてあなたのまわりには、

 

お互いを応援しあう仲間が集まってくることでしょう。

 

一種の「恩送り」です。

 

そうなれば、あなたの夢実現が加速することは言うまでもありません。

 

今、どんな環境にいるかは大事なことではなく、

 

まずあなたが「神様ナイス」を実践することからプラスのサイクルが始まるのです。

 

仲間を応援する気持ちと行動が、

 

あなたを自然とより幸せなグループへと導いてくれることでしょう。

 

Good Luck!! 幸運を祈ります! おきばりやす。

 

 

 

幸せの法則

幸せの法則

 

 以上は 望月俊孝著 「幸せの法則」より一部抜粋&加筆

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★望月 俊孝
望月 俊孝(もちづき としたか、1957年 - )は、夢実現と癒しのスペシャリスト。ヴォルテックス/レイキ・ヒーリング・システムの設立者。主にレイキ(健康法)や宝地図(夢実現)、フォトリーディング(速読系)などのセミナー・講演会を開催。レイキは1990年代前半から取り組み、日本で普及するようになった立役者の一人。
宝地図という夢実現・願望達成法を提唱。夢を叶える宝地図提唱者 レイキ・ティーチャー(国際レイキ普及協会協会・理事長) エネルギー・マスター 提唱者 フォトリーディング(R)・インストラクター

 

★岡保 和秀 さん (おかやす かずひで)
岡保情報システム代表
昭和31年2月17日、東京生まれ。横浜・ 湘南育ち。 大学では法学部に学び、ゼミの先生の 影響を受け教育の道を目指すが、諸事情 にて断念。大学卒業後は団体職員として 全国各地のイベントの企画・運営に携わる。 その後、父親の会計事務所に勤務。 現在は行政書士岡保和秀事務所、岡保情報 システム代表。「明るく楽しく元気よく!!」 をモットーに全国各地を飛びまわっている。 毎年秋に行われるフナイ・オープン・ワールド の ボランティアグループの取りまとめ役。


※恩送りについて
恩送り(おんおくり)とは、誰かから受けた恩を、直接その人に返すのではなく、別の人に送ること。

 

「恩」とは、めぐみ、いつくしみのことである。

 

誰かから受けた恩を、自分は別の人に送る。そしてその送られた人がさらに別の人に渡す[1]。そうして「恩」が世の中をぐるぐる回ってゆくということ。


「恩送り」では、親切をしてくれた当人へ親切を返そうにも適切な方法が無い場合に第三者へと恩を「送る」。恩を返す相手が限定されず、比較的短い期間で善意を具体化することができるとしている。社会に正の連鎖が起きる。


江戸時代では恩送りは普通にあったと井上ひさしは述べている。
実際、例えば『菅原伝授手習鑑』などにも「恩送り」という表現は見られる。

また、「恩送り」と意味が相当程度に重なる別の表現が古くから日本人にはしっかり定着している。
「情けは人の為ならず」というものである。

 

「情けは人の為ならず」とは「情け(=親切)は、いずれは巡り巡って(他でもない)自分に良いことが返ってくる(だから、ひとに親切にしておいた方が良い)」という意味の表現である。

 

「恩送り」や「情けは人のためならず」といったモラル・常識は、各地の人間社会が古くから持っている良識のひとつ。類似した考え方は、日本以外の国々、様々な国・共同体にも見られる。英語ではA kindness is never lost(親切は決して失われないので実行しよう)と表現している。

 

ただし、現代の先進国などでは人々が、こうした良識やモラルを忘れがちになり、極端に利己的で近視眼的になる傾向があることや、それが社会的に見ると様々な害を引き起こしていることはたびたび指摘されている。

 

そのような状況の中、近年、英語圏では「恩送り」に相当する概念が、Pay it forward(ペイ・イット・フォーワード)の表現で再認識されるようになった。

 

Pay it forward or paying it forward refers to repaying the good deeds one has received by doing good things for other unrelated people.

 

この"Pay it forward"をテーマに小説『 ペイ・フォワード 可能の王国』が書かれ、この本のアイディアをもとにペイ・イット・フォーワード財団が設立された。

 

この財団は学校の生徒、親、教師に、このPay it forwardの考え方を広める活動をしている。

日本でも近年、「恩送り」という考え方に言及している本はいくつもある

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