ハッピーライフ専科

話題やニュース、 書籍、経験、その他情報を通じて楽しく、ハッピーライフを目指している自己啓発・処世術・開運ブログです。

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バカボンのパパは波動がいい人&プラス思考の天才なのだ!「これでいいのだ♪~」

 ☆彡波動と幸せ実現について

バカボンのパパはプラス思考の天才なのだ♪~

「波動のいい人」は話す言葉も素敵です。

愚痴、泣き言、不平不満等を人前で口にしませんし、つい言ってしまってもちゃんとフォローの言葉を付け加えます。


愚痴、泣き言、不平不満等を誰かから聞いてしまっても話をさりげなく切り替えられますし、その場からそーっといなくなります。

 また何か困難なことが起きた時でも、そこに面白さを見つけ出したり、「どうしたらよくなるか?」と前向きな考え方にシフトしたりし、考えすぎて自分を追い込みません。

逆に、「早くわかってよかった!」「ピンチはチャンス!」「勉強になった!」などととても前向きなのです。

そして、それを極めたのが「バカボンのパパ」なのだ!

「幸せになるのだ♪~」「わしは、わしなのだから大丈夫なのだ。だからあなたもされでいいのだ♪~」

「前向きになれば、それだけで幸せになるのだ♪~」「私はすべての心配からリタイアしたのだ♪~」

「これでいいのだ♪~」「どっちでもいいのだ♪~」「問題ないのだ♪~」

これはただノー天気なのではなく、「悩んでも仕方ないことは悩まない」というプラス思考、前向きな覚悟なのです。

そして、言い切っているところが素晴らしい。

 バカボンのパパには赤塚不二夫さんの波動が乗っているのです。

 

 タモリさんの赤塚不二夫さんへの弔電は有名です。

 「あなたの考えはすべての出来事、存在をあるがままに前向きに肯定し、受け取れることです。それによって人間は、重苦しい陰の世界から解放され、軽やかになり、また、時間は前後関係を解き放たれて、その時その場が異様に明るく感じられます。この考えをあなたは見事に一言で言い表しています。
すなわち、『これでいいのだ♪~』と」

 バカボンのパパはとても賢いのです。そしてプラス思考の天才なのだ♪~

本人がこういう思考だと、周りのみんなの気持ちも軽くなりますし、その場も明るくなります。

波動が高い人は「常に、明るく軽く、心地がいい」のです。

そういう意味ではバカボンのパパは人間パワースポットといえるでしょう。

 

☆彡今日の一言

わが人生に悔いなし、「これでいいのだ♪~」

※オマケ マイ・ウェイ ポール・アンカ My Way Paul Anka


Paul Anka My Way ポールアンカ マイ・ウェイ



人生は一度だけ、でもね リセットは何度でもOK♪~ 楽しまなくっちゃ♪~

 

Good Luck!! 幸運を祈ります! おきばりやす。


以上はキャメレオン竹田著運がよくなる≪波動≫の法則「神さまとの直通電話」より一部抜粋&加筆

★キャメレオン竹田
株式会社トウメイ人間製作所 代表取締役
作家、旅人、画家、波動セラピスト、占星術研究家。

国内外のパワースポット・聖地を巡って、
受信したメッセージを伝えることがライフワーク。
ANA公式サイト「Travel&Life」で『キャメレオン竹田のANA旅占い』連載中。
公式LINE@では、波動がよくなるメッセージを毎日発信し、
フォロワーは75,000人以上。

著書多数。
2019.10『キャメレオン竹田 開運ダイヤリー2020』全12刊(ゴマブックス
2019.8『キャメレオン竹田の開運本 2020年版』全12刊(ゴマブックス
2019.5『キャメレオン竹田の開運本 令和元年版』全12刊(ゴマブックス
2019.4『おおぽち先生の教え:毎日がHAPPYになる196の言葉』(ゴマブックス
2019.3『神さまからの急速充電:幸せな人は、みんなエネルギッシュ』(王様文庫:三笠書房
2018.11『キャメさんぽSPECIAL パワスポで開運を引き寄せ、気をチャージ![ムック]』(マガジンハウス)
2018.8『神さまの家庭訪問:あっさり開運する33のお話』(王様文庫:三笠書房
2018.8『キャメレオン竹田の開運本2019年版』全12刊(ゴマブックス
2018.1『月星座占い:月を味方にすれば運命は変えられる』(実業之日本社
2018.1『占星術が教えてくれる 相性ひみつ』(日本実業出版社
2017.12『神さまとの直通電話: 運がよくなる《波動》の法則 』(王様文庫:三笠書房

…etc.

★「マイ・ウェイ」(My Way)は作詞はポール・アンカ、作曲はクロード・フランソワ、ジャック・ルヴォー(英語版)。原曲は1967年のクロード・フランソワのフランス語の歌「Comme d'habitude」(作詞:クロード・フランソワ、ジル・ティボ 作曲:クロード・フランソワ、ジャック・ルヴォー)で、ポール・アンカが新たに英語の詞を書き、1969年にフランク・シナトラのシングル及び同名のアルバムとして発売された。後にエルヴィス・プレスリーはじめ多くの歌手によりカバーされ、カバーされた回数が史上第2位の曲(第1位はビートルズの「イエスタデイ」)だと言われている。

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